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Windows 10のインストールメディアをUSBメモリで作る

Windows 10 のインストールまたは再インストールに備えて、Microsoftのメディア作成ツールを使用し、USBメモリでインストールメディアを作ってみました。

前準備として、3GB以上の空のUSBメモリを用意し、インストールメディアを作るパソコンに認識させて(刺して)おきます。また、必要であればフォーマットしておきます。



エレコム USB3.0対応 フラッシュメモリ 16GB MF-MSU3A16GBK


メディア作成ツールのダウンロード


Microsoft ソフトウェアのダウンロードにアクセスし、ページ下のほうの「ツールをダウンロード」をクリックし、デスクトップなど任意の場所へメディア作成ツールをダウンロードします。

デスクトップパソコンの電源をSeasonic SS-660XP2Sに交換


2010年2月より使用していたSeasonic X-Series SS-750KMを、Seasonic Platinum Series SS-660XP2Sに交換。


ケース(Fractal Design ARC Midi R2)の底面はメッシュ&フィルターですが、SS-750KMが思ったよりホコリを吸っていたので、SS-660XP2Sはファンを上にして設置しました。


HWMonitorのVoltagesのキャプチャ。



12Vが低いのが気になりますが、BIOSでは12.000Vが表示されており、安定しています。


そのほかの構成はこちら


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Seasonic Platinum Series SS-660XP2S

Windows 10のSSDの最適化って


Windows 10のSSDの最適化って、デフラグではなく、Trimコマンドが実行されるんですね、知らなかった。


プチフリって言うんでしょうか、フォルダとか、ブラウザとかウィンドウが移動できなかったりすることがあったり、スタートボタンのコンテキストメニューの表示に失敗することがあったのですが、最適化したらそれもほとんど解消しました^ ^



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CSSD-S6T256NHG6Q(CFD S6TNHG6Qシリーズの256GBのSSD)
TS512GSSD370S(Transcend SSD370シリーズの512GBのSSD)


Windows 10のコンテキストメニュー(右クリックメニュー)に「プレビュー」を追加し、Windows フォト ビューアーを起動する方法

以前投稿したWindows 10の右クリックメニュー(コンテキストメニュー)の不便なところ。「開く」か「プレビュー」か。で、ようやく解決(妥協)策が見つかりましたので、その方法を備忘録的に投稿します。


と、その前にやりたいことと、問題点をおさらい。


ダブルクリック、または、右クリックメニューの「開く」で画像編集アプリを起動し、右クリックメニューの「プレビュー」でWindows フォト ビューアーを起動させたい。

  1. Windows 10では、JPEGなど汎用的な画像ファイルは画像編集アプリ(Corel Paint Shop Pro X8)に関連付けてあると、コンテキストメニュー(右クリックメニュー)に「プレビュー」が表示されない。
  2. 既定のアプリの選択で、フォト ビューアーに、Windows フォト ビューアーを指定すると、コンテキストメニューに「プレビュー」は表示されますが、これは「開く」と入れ替わっているだけ。

Windows10 最新のバージョン 1511(ビルド10586.3)が待ちきれなくて。追記があります。



Windows 10のメジャーアップデートとなるバージョン1511(ビルド10586.3)が、Windows Updateにちっとも来ないので、Microsoftのソフトウェアのダウンロードページよりアップデートしてみました。


https://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows10

Windows 10でのWindows Live メール 2012の文字化けが直りました。

Windows 10にアップグレード後、Windows Live メール Version 2012 (Build 16.4.3528.0331)で受信した特定のHTMLメールの本文の日本語のテキストが、などの記号や、アルファベット数字などに化けてしまっていて、これは、エンコードを変更しても解決しませんでした。


そこで、システム ファイル チェッカー ツール (SFC.exe) を、コマンド プロンプトで実行したところ、あっさり解決。


システム ファイル チェッカー ツールを使用して不足または破損しているシステム ファイルを修復する→https://support.microsoft.com/ja-jp/kb/929833


上記のページでは、何やら難しそうですが、簡単に言えば、コマンド プロンプトを開き、コマンド(sfc /scannow)を入力し、結果を待つだけです。このコマンドは、Windowsのシステムファイルをスキャンし、不整合があれば正しいファイルに置き換えてくれます。

Googleアカウントの作成

Googleアカウント作成の手順です。



Googleアカウントを作成するには、以下のページへアクセスします。


Google アカウントの作成
https://accounts.google.com/signup?hl=ja

Windows 10 フォルダに格納されているファイルの順番を自由に並び替えできるようにする。

ブログやSNSに写真ファイルを複数枚投稿する場合、あらかじめ、フォルダ内で並び替えてからアップロードしていたので、Windows XP以降、デスクトップ以外のフォルダでは、自由に並び替えできなくなってしまったのはとても不便。

なので、本稿では、Windows 10において、フォルダに格納されているファイルの順番を自由に並び替えできるようにする方法を備忘録的に投稿しました。

Windows 10でエクスペリエンスインデックス。計測方法とスコアの表示。

Windows 10でのエクスペリエンスインデックスのスコア。

Windows 10で、エクスペリエンスインデックスをやってみました。


パソコンの主な構成は、[CPU] Intel Core i7 4790K 4GHz、[M/B] MSI Z97 GAMING 7、[電源] Seasonic X-Series SS-750KM、[メモリ] Transcend DDR3 1333MHz 4GB×4、[VGA] MSI N750Ti TF 2GD5/OC、[SSD] CFD CSSD-S6T256NHG6Qです。


ゲーム用グラフィックスのスコアが9.9?
MAXの値が分かりませんので、何とも言えませんが、GeForce GTX 750 Tiでこの値はどうなんでしょ。比べてCPUやSSDのスコアが低いような気がします。


ちなみに、以下のキャプチャ画像は、2015年7月30日にいつの間にか測定されていたWindows 7の同じ構成のスコアです。




以下、Windows 10でエクスペリエンスインデックスの使い方を掲載しています。

Windows 10の右クリックメニュー(コンテキストメニュー)の不便なところ。「開く」か「プレビュー」か。追記あり、解決(妥協)しました。


Windows 7からWindows 10にアップグレードして地味に不便だったのは、JPEGファイルなど、一般的な画像ファイル上で展開する右クリックメニュー(コンテキストメニュー)の項目にプレビューが無かったこと。


コンテキストメニューの開くダブルクリックで、画像編集アプリ(Corel Paint Shop Pro X8)を起動、プレビューで、Windows フォト ビューアーを起動といった使い方をずっとしていました。


ところが、Windows 10のコンテキストメニューにプレビューは無く、JPEGなど一般的なファイルは、画像編集アプリに関連付けてあるので、それらのファイルを確認などちらっと見たいときなどは、プログラムから開くより、ビューアーアプリを選択することになり、ひと手間多く不便。


いちいち画像編集アプリを立ち上げるのも・・・ねぇ。


Windows 10にもだいぶ慣れてきました。





Windows 7 Ultimate 64bitから、Windows 10 Pro 64bitへアップグレードして半月。だいぶ慣れてきましたので感想など。

特筆すべきは、起動の速さです。256GBのSSD(CFD CSSD-S6T256NHG6Q)で、11秒~15秒でデスクトップが表示(ログインパスワードは設定していません。)されます。

LIVE UPDATE 6 Windows 10

Windows 10にもだいぶ慣れてきたので、久しぶりにmsiのLIVE UPDATE 6を開いてみたところ、ドライバー関連のアップデートがアップされていました。8月の3日~5日にアップされていたみたいです。対応早いですね^ ^


LIVE UPDATEもVersion6.0.025に。

Windows 10 Proにアップグレードしました。

Windows 7 Ultimateからのアップグレードです。
アップグレードは、ダウンロード時間も含めて、インストールから、デスクトップが表示されるまで30分弱。Windows 8.xは使ったことがありませんので、スタートボタン(画面)の使い方に少し戸惑いましたが、Windows 7からの移行は思いのほかスムーズな印象。

256GBのSSDを購入。CFD CSSD-S6T256NHG6Q。

CFD CSSD-S6T256NHG6Q
CFD CSSD-S6T256NHG6Q


システムドライブとして使っていたTranscendの512GBのSSDのTS512GSSD370が電源トラブル(たぶん)により、BIOSで認識しなくなってしまったので、CFDの256GBのSSDのCSSD-S6T256NHG6Qを購入しました。


Windows 10を予約済みのこのタイミングで、Windows 7をクリーンインストールするはめに。


7月のWindows Updateいらい、「Windowsを起動しています」の画面が異常に長く、5分近くかかることもしばしばで、電源ボタンや、リセットボタンで、Windowsを再起動させることが何度かあったので、それがいけなかったみたい^ ^;


まぁ、Windows 10は、無料アップグレード期間終了後のハードウェアの変更による再インストールに関して、正式なアナウンスも無いので、新しいSSDでインストールすると考えると、手間はかかるものの、結果オーライカナ。


CSSD-S6T256NHG6Qの、CrystalDiskMark 5.0.0 x64の結果のキャプチャです。

EIZO ColorEdge CS230-CNXを購入^ ^


EIZO ColorEdge CS230-CNXは、カラーマネージメントソフトウェアのColorNavigator 6と、 ColorNavigator 6を使用するためのキャリブレーションセンサーのEX2が付属したモデルです。


EIZO ColorEdge CS230の詳細。
http://www.eizo.co.jp/products/ce/cs230/index.html


6年4ヶ月使用してきた、EIZO FlexScan S2242W-E(EZ-UPスタンド搭載モデル)の電源が入らなくなってしまったので、EIZO ColorEdge CS230-CNXをEIZOダイレクトで購入しました。


写真を趣味としているのですが、Adobe RGBで現像したり、家でプリントすることは殆ど無く、主にSNSにアップして楽しんでいるので、EIZO ColorEdge CS230で必要十分。


ColorNavigator 6と、センサーのEX2で、高度なキャリブレーションも可能で、ノングレアのIPSの23型も丁度良いサイズ。モニターの輝度と色合いを維持してくれる、コレクションセンサー内蔵というのも何気に嬉しい。


なお、キャリブレーションセンサーのEX3付属モデルが2015年8月28日に発売されるようですが、それまで待てないので、まぁ、EX2でも良いカナと。


EIZO CS230-CNX(ColorNavigator 6、EX2付属モデル)
ColorEdge CS230-CNX3(ColorNavigator 6、EX3付属モデル)


おまけ。


6年4ヶ月頑張ってくれたEIZO FlexScan S2242W-E(EZ-UPスタンド搭載モデル)を購入時に撮った写真です。


今や、カラーマネジメントモニターのColorEdge、スタンダードモニターのFlexScanと明確に分かれてしまっていますが、かつては、FlexScanにも、EasyPIXというカラーマネジメントツールのセンサーとソフトウェアがあり、また、FlexScan S2242Wは、Adobe RGBカバー率95%、NTSC比92%の広色域パネルを搭載したモデル。


6年4ヶ月、お疲れ様でしたm(_ _)m

メカニカルキーボード FILCO Majestouch 2 赤軸を購入

FILCO Majestouch 2 赤軸 フルサイズ かなあり FKBN108MRL/JB2
FILCO Majestouch 2 赤軸 フルサイズ かなあり FKBN108MRL/JB2を購入しました。

初のメカニカルキーボード。

軽く、ソフトな押し込み感がとっても良い感じです。キーや本体もマットな色合いで高級感があります。キーボードにスイッチ感は求めていなかったので黒軸と迷ったのですが、長く打つこともあるので軽い赤軸を選択して正解カナ。


価格、最安値店を検索。
FILCO Majestouch 2 赤軸 フルサイズ かなあり FKBN108MRL/JB2

USB3.0 コンボカードリーダー めちゃ速い

SANWA SUPPLY USB3.0 コンボカードリーダー ADR-3SDCFUBK
SANWA SUPPLY USB3.0 コンボカードリーダー ADR-3SDCFUBK


いまさらですが、USB3.0カードリーダーめちゃ速い。


最大転送速度が90MB/sのトランセンドのClass 10のSDHCカード (TS32GSDHC10U1)に一枚あたり約20MBのRAWファイル(PowerShot G1 X Mark II)と、最大転送速度が92MB/sのトランセンドのCFカード(TS16GCF600)に一枚あたり25MBのRAWファイル(EOS 5D Mark II)をそれぞれ10枚程度転送してみましたが、まさにあっと言う間。びっくりしました。

ウイルスバスタークラウドを最新版(Ver8.0)へバージョンアップ

ウイルスバスタークラウドの最新版となるバージョン8.0が公開。ライセンス契約期間がまだあるので早速バージョンアップ。


最新版ウイルスバスター クラウド 公開とサポート開始のお知らせ
https://app.trendmicro.co.jp/support/news.asp?id=2193


ウイルスバスタークラウド バージョン8.0 メイン画面

メイン画面。アスペクト比(横:縦)も8:7と正方形に近い感じになり、パソコンのスキャンがワンクリックでできるようになっていました。

なお、スキャンボタンの右にくっついている▼よりスキャンオプション(クイックスキャン、コンピュータ全体のスキャン、カスタムスキャン)が選択できます。デフォルトではクイックスキャンが割り当てられています。